ネットで収入を得るために

ネットで稼ぐ! ポイントサイト・アフィリエイト・せどりの勉強ブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Amazonで売る

Amazonで個人で商品を売ることができるのを知らない人は多いかと思います。


Amazonをよく利用している僕の友達も知りませんでした。



Amazonマーケットプレイスというサービスから商品を販売できます。

必要なのは、商品と梱包資材とプリンターと用紙くらいでしょうか。



出品手数料は無料ですが、商品が売れると成約料、販売手数料が引かれます。

販売手数料というのが、商品の種類によって異なるので、計算ミスしないようにしなければなりません。




また、マーケットプレイスに登録時に、小口出品を大口出品を選べます、後からも変更可能です。

大口契約すると、月額4900円かかりますが色々なメリットがあります。

まず基本成約料(100円)がかからなくなります。

なので単純計算で、50個以上の商品を売る見込みがあるならば、大口出品にした方がお得ということになります。




大口出品のメリットはその他に、

・新規商品登録が可能になる

・出品ツールを使って複数の商品を一括登録できるようになる

・カートが獲得できるようになる

などがあります。




カート獲得というのは、Amazonで商品を検索した際、「カートに入れる」と出てきますよね?

そこを押して商品を購入すると、通常ですとAmazon在庫の商品が送られるんですが、

Amazonで在庫が切れている場合、他の出品者(=僕らです)の商品が販売される!というわけです。

通常出品者から購入される場合は、新品の出品という所をクリックして、どの出品者から買うかを決める~という作業が加わりますので、カート獲得できると売れる確立は一気に跳ね上がるということです。



FBA(Amazon倉庫に商品を在庫として送り、梱包・発送・返品などの各種サービスを提供するサービス)
を利用した場合、Amazonで在庫がある状態でも、価格を安くしたりすれば、カートを獲得できます。



スポンサーサイト

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。